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マンネリ化したSEXを解..
by Hチェッカー at 15:01
> ひとこと
自画自賛が好き。
刺身とかオバケとかおいしいんだけどさ。
鯨とか私は特に食べなくてよいし
将来的になくせるならそれで仕方ないとは思う。

でも、日本に反捕鯨漁圧力をかける人たちは
まず自分たちの祖先がモアやホッキョクグマや
鯨とかをいかに乱獲してきたかを踏まえた上で
建設的に物言ってほしいと思う。
# by mybangs | 2010-03-10 00:30 | 雑感
SoftbankのCM 猫バージョン
いまはホワイトファミリーのお父さん、
白い北海道犬のカイくんが人気。
犬もいいんだけど、猫好きとしては
この猫バージョンがものすごく好き。



「なんで?」と言ってる猫がかわいすぎ。
他にも「昨日何たべた?」編
「今回は犬じゃなくて猫」編
があるよ。
もっと見たい。
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# by mybangs | 2009-01-20 01:22 | テレビ
NOKKO-"GO GO HAPPY DAY"
好きになる・・・というか、
そのアーティストのことに注目する時期
っていうのが、あると思う。

もともとNOKKOはレベッカ時代から
素敵だなあと思っていたし、ソロになって
音楽番組に出たりしてるのも見て
元気で活動していてうれしい!って思えるアーティスト
だったのだけど、
ここ2年ほど、とても気になっている。

YouTubeを見るようになって、なぜかNOKKOを検索したら
たくさん出ていた。
あんな曲も、こんな曲もあったんだ、知らなかった・・・
と思って。
いろいろ見まくった。
まあ、著作権的には違法なんでしょうけれど・・。
ソロモン流だっけ?そういうドキュメンタリーも、
見るのがうれしかった。

そして、NOKKOのホームページがあって、
今も現役でなお音楽を続けていることを知って
さらにうれしくなった。

だって、そのアーティストにとって
音楽が人生というか自分の一部のような
人かどうかというのは、
私たちにもわかるくらい自然と伝わってくるわけで、
そういう人がいま現在、音楽とどう向き合っているのか、
果たして楽しんで、そのアーティストらしく音楽が
つづけていられるのかっていうことは、
ファンとしてはとても気になるもの。

そして、NOKKOさんは、自分のペースで
人生を楽しみつつ、音楽も楽しみながら創作している。
少なくとも、ホームページの自身の言葉からは
そんなことが伝わってくる。

その言葉の一つひとつが、たとえ音楽と無関係に見える
日常のちょっとした気づきや出来事を綴ったエッセイも、
きらきらと光る音楽のもとが沸々と生まれてきているようだ。

NOKKOさんは、日常を生きるということを
とても丁寧にしている人だと思う。
そんな姿に私はとても共感を覚える。
そして私の日常も、自分なりに丁寧にしていこう、と思う。

私は気に入った音楽を最近はiTunesでiPodに入れているのだが、
NOKKOの曲はiTune Storeには残念ながら、ない。
そこで今回ネットで買ったCDは、
SONY時代の最後のベスとアルバムと
REBECCA時代の最初の1枚目と2枚目。

中でも目当ての曲は、"GO GO HAPPY DAY"だ。
しばらくは、これがヘビーローテーションだね。

[LINK]
NOKKO

# by mybangs | 2009-01-18 00:57 | 音楽
「男子ごはん」小林ケンタロウ
私の好きな小林ケンタロウさん。
テレビがあると観ます。

今やっているのが「男子ごはん」という番組。
テレビ東京の番組なんだけど、
北海道ではテレビ北海道で、
6回分くらい遅れて放送されていて
放送時間も土曜日の午後だ。

今日の北海道での放送に登場したメニューは、
「小林家の三色そぼろごはん」。
私はつくったことがないので
男子ではなくてもとても参考になってうれしい。

小林ケンタロウさん・・・・・
すてきですわ〜〜〜・・・
ちなみに、今の段階ではWikiに出てないみたいどす。

[LINK]
テレビ東京「男子ごはん」
「男子ごはん」過去のレシピ(Blog)
# by mybangs | 2009-01-18 00:34 | テレビ
悪趣味なイルミネーションでエキサイト
イルミネーションに凝る家は、凝る。
でもね、みんなが見えるところにさらしてるわけだから、
自分んちのものでも公共といえば公共だ。
いわば、うちのイルミネーションは
「みんな〜?うちのイルミネーション見てくれてるぅ〜?」
・・・なモノなわけ。

その中にも、作り手の趣味が反映されて、
ものっすごーくブサイクなイルミネーションもある。

先日、見たのだ。
赤、紫、ブルーのLEDが、超高速で点滅する
危険じゃないか?ぐらいの悪趣味なイルミネーションを。

それが、個人の土地だと思うのだが、
角地をまるまるオープンな庭のようにして公開しているのだから
中に入れない公園のようなものである。
その公園のような土地全体が、ある意味ダークな感じで点滅してるのだが。
いやはやシュールというか。

ちょっと取材してみたい気もする塩梅の
不思議なテンションのイルミネーションであった。
# by mybangs | 2008-12-12 09:05 | 日常いろいろ
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札幌に住む妙齢の女が時々書くらしい。名前は、その時々によって好きな名前に変わるらしい。よりによってこの名前・・ ぶっ
by mybangs
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